小中学校の頃の夏休みの宿題どうしてた?

いやー寝てないわー昨日新しいPC設定してたら4時間も寝てないわー。2日続けて。

もーバイト中頭回らんくて早く上がり時間になってくれねぇかとばかり考えてたよ。

んで、いざ終わって帰宅するとあらどうでしょう、不思議と眠気が何処かに飛んでいっちゃいました。こうして買ったばかりのPCでこの記事を書いてるわけだよ。

 

でも書くネタが思い浮かばないってね…。バイト中なんかだといくらでもネガティブ思考働かせて頭の中でブログの記事を綴っていってるはずなのに、モニタの前に向かって座っているとそんなことはもうどーでもよくなってくる。

就職も将来も空腹もみーんな何処かへポイ。

ただモニタの発する光をぼんやり見つめてネットの海を漂う人の形をした生ものへと変化する。

思考停止、省エネモード全開でお送りするこの不毛極まりない時間、しかし睡眠の次に至福の時間でもある。

頭を使うのがイヤ。考えることすら億劫。なのでネガティブ志向にもならずニュートラル。悟りに近いのかもしれないね。

この記事もただただ思ったことを垂れ流してい状態だし。おかげで文章ぐちゃぐちゃ。それは元からか(笑)。

 

文章といえば作文。作文といえば、私は小学生の頃から今も苦手なことの一つだ。夏休みの読書感想文なんてロクに提出した記憶無いもの。

ていうか宿題はいつも遅れて出してたか、出さずに貫き通してた。このころからすでにダメ人間の片鱗が見えてたか私。嫌なことは先延ばしする癖が付いてしまい、それが後々尾を引きまくって現在に至ったわけだが。

 

小学生の私「宿題?後でやればいいだろ。夏休みは始まったばっかだしね」

現在の私「就活?車が手に入ったらやればいいだろ。まだ20代だからセーフっしょ」

 

何も成長してねぇ。安西先生も呆れるぞこんなゴミ野郎目の当りにしたら。

他のダメブロガーの人は小中学生の頃夏休みの宿題をどうしてきたか気になる。

私は宿題に関しては親は非協力的だったから全部自力でやってた。放任主義みたいなところがあったから学校生活や宿題のことにはほとんど何も言われず、よって先延ばし癖がすっかり板についてしまいご覧の有様。大学でもこれが原因で留年を繰り返してしまった。今も苦しめられている。

後でギリギリになってやっても何とかなってしまう、そんな環境に慣らされると人はダメになるのかもしれないね。

ま、私は元々ダメだけどね。

 

今回はいつも以上にヒドイ文章だ。でも投稿しちゃう。…ポチッ

 

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